ダイビングログ2010年2月

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2月28日(日)

田子 白崎bP

天候:曇り→晴れ 気温:13℃ 水温:14.9℃ 透明度:8m

観られた生物:ミノカサゴ、メバル、マトウダイ、スズメダイ、オルトマンワラエビ、ニシキウミウシ、イガグリウミウシ、コモンウミウシ、アオウミウシ、シロウミウシサラサウミウシシロハナガサウミウシサギリオトメウミウシ(写真)アワシマオトメウミウシなど

  サギリオトメウミウシ

コメント:海はベタ凪、穏やかなコンディションでしたが昨日チリで発生した大地震の影響で気象庁が津波警報を発令しました 雲見でナイトロックスの講習など3ダイブの予定でしたが、万が一に備え潜水地を急きょ田子に変更し午前中1ダイブのみ実施しました 潮色は前日に比べてかなり回復していました 白崎の1番ブイから潜降して根づたいに進むと前日と同じ水深-23mくらいのところにマトウダイがいました ヤギ類にはアワシマオトメウミウシがあちこちで見られました 水底でナイトロックス設定のダイブコンピューターとエアー設定のダイブコンピューターの減圧不要限界の比較をし、ナイトロックスの優位性を改めて実感しました EXIT後、早々に昼食を済ませて黄金崎の展望台に避難しました 沿岸では海保の巡視艇が巡回して船舶に注意を喚起していました しばらく携帯電話のワンセグTVで津波情報をチェックしていましたが、幸い津波の被害はなく無事でした 地球の反対側で起きた地震が遠く日本にまで影響を及ぼすんですね、、、 心配して連絡を下しました皆様、どうもありがとうございました

2月27日(土)

田子 白崎bP/白崎bP〜2

天候:雨→曇り 気温:13℃ 水温:15.2〜15.0℃ 透明度:5m〜3m

観られた生物:ウツボ、ミノカサゴ、クロホシイシモチ、マトウダイ、スズメダイ、ヒメギンポ、ニジギンポ、イソギンポ、イチモンジハゼ、オルトマンワラエビ、ヒメセミエビ、オトヒメエビ、ヒョウモンダコ(写真)ヒロウミウシベッコウヒカリウミウシイガグリウミウシ、ニシキウミウシ、アオウミウシ、シロウミウシ、サラサウミウシシロハナガサウミウシアワシマオトメウミウシなど

  ヒョウモンダコ

コメント:夜半からの強い風雨のため、川から大量の濁流が流れ込み沿岸はカフェオレのような色になってしまいました ウネリがとても強くまるで台風並みの荒れ模様でした 雲見は早々にCLOSEしてしまいましたので田子湾内を潜りました 田子湾内も白崎のみのOPENでした 1ダイブ目は白崎1へ 海況不良のため近隣のダイビングエリアから田子にダイバーが集まっているため大混雑でした 潮色も悪く苦戦しました、、、 2ダイブ目は混雑を避けるため、あえて同じポイントからエントリーしました  水底や岩肌にはシワメ(アントクメ)などの海藻が生え始め、浮遊物も多く海の中も春がやっていているのを実感しました これから海藻類が茂り始め、潮色は落ちてきますが、ウミウシの仲間が爆発的に増えてにぎやかになってきます もちろん水温もグッと上がってきますのでじ〜っくりフォトダイブできますよ!

2月26日(金)

雲見 牛着岩

天候:雨 気温:18℃ 水温:14.6〜14.3℃ 透明度:15m

観られた生物:ハナタツ、イソカサゴ、メバル、キビナゴ、キンギョハナダイ、イシダイ、メジナ、スズメダイ、ニザダイ、コウライトラギス、ヒメギンポ、ヘビギンポ、コケギンポの仲間、ガラスハゼ、イチモンジハゼ、アオサハギ、コウイカの仲間、ウミカラマツエビビシャモンエビ(写真)ムチカラマツエビ、アカホシカクレエビ、 カザリイソギンチャクエビ、イソギンチャクモエビナマコマルガザミムラサキウミコチョウスイートジェリーミドリガイテントウウミウシ、クロヘリアメフラシ、ヒロウミウシコトヒメウミウシ、イガグリウミウシ、シロタエイロウミウシニシキウミウシオセロウミウシコモンウミウシ、アオウミウシ、シロウミウシ、サラサウミウシリュウモンイロウミウシウスイロウミウシキイロイボウミウシコイボウミウシユビウミウシシロハナガサウミウシルージュミノウミウシアカエラミノウミウシサクラミノウミウシヒブサミノウミウシセロガタケボリテンロクケボリソリキヌヅツミヒラムシの仲間など

  ビシャモンエビ

コメント:PADIデジタルU/Wフォトグラファー・コースを実施しました 朝からあいにくの雨降り 南西の風も強く吹きましたが3ダイブとも牛着岩の裏からエントリーできました 1ダイブ目は裏エントリー〜水路〜ブイ ムチカラマツを宿主にしているエビやガラスハゼ、小さなウミウシの仲間を中心にご紹介しました 50分間じっくり集中して撮影して頂きましたので出来映えもバッチリでしたね! 2ダイブ目は大牛の周辺でフォト講習をしました ムラサキウミコチョウの幼体が登場 イロウミウシ、ミノウミウシの仲間がたくさん見られ、まさにウミウシ・シーズン到来ですね 季節柄、サクラミノウミウシがあちらこちらで目に付きました 3ダイブ目は小牛周辺を潜りました 特にレアものは見られませんでしたが潮色良く、被写体が多くフォトダイブをを満喫してきました!

2月25日(木)

菖蒲沢 ビーチ

天候:曇り 気温:22℃ 水温:15.0℃ 透明度:18〜15m

観られた生物:ダンゴウオ(幼魚)、カサゴ、メバル、メジナ、アイゴ、カミナリベラ、ヒメギンポ(婚姻色)、ヘビギンポ、トウシマコケギンポ、コケギンポの仲間、サラサエビ、コシオリエビの仲間キイロウミコチョウver.12セトミドリガイスイートジェリーミドリガイver.12ミドリアマモウミウシクロヘリアメフラシキイボキヌハダウミウシソバカスウミウシキイロウミウシver.12コモンウミウシアオウミウシシロウミウシサラサウミウシリュウモンイロウミウシキイロイボウミウシコガネミノウミウシヒブサミノウミウシ、アカヒトデなど

  ダンゴウオ

コメント:今日は菖蒲沢にダンゴウオ探しに行ってきました お天気がよくすっかり春になったような暖かい陽気でした 現地に到着し、Dサービスのスタッフの方にダンゴウオ情報を問い合わせたところ、今冬はまだダンゴウオが目撃されていないとのこと、、、 少し意気消沈しながらもビーチ奥の水路でウミウシ・ダイブ キイロウミコチョウやコガネミノウミウシなど雲見ではあまりお目にかかれないウミウシが見られました! 2ダイブ目はトーフ岩やダンゴ岩でじっくりダンゴウオ探し ダイビングを開始してから60分が過ぎ、そろそろエキジットを考え始めているときになんと2個体見つけることができました サイズはとっても小さく大きいほうがキイロウミコチョウサイズ 小さいほうはゴマ粒よりちょっと大きな幼魚 「天使の輪」の名残がまだ残っています いや〜、ダンゴウオ探しは西伊豆では見られない生物だけにツボが良くわからずホントに根気のいる作業でした ホームゲレンデの雲見でもそうなんですが、第一発見者になって情報発信源になるってガイドにとって「誉れ」なんですよね ちょっと大げさな言い方かもしれませんが(嬉)

2月21日(日)

雲見 牛着岩/オオ根

天候:晴れ 気温:11℃ 水温:15.0〜14.7℃ 透明度:15〜12m

観られた生物:ウツボ、コクチフサカサゴ、キビナゴ、アカハタ、キンギョハナダイ、コロダイ、マダイ、イシダイ、メジナ、ヒメギンポ、イソギンポ、コケギンポの仲間ガラスハゼ、イチモンジハゼ、アオサハギ、コウイカの仲間、ウミカラマツエビ(写真)ビシャモンエビムチカラマツエビ、オルトマンワラエビ、ナマコマルガザミアズキウミウシver.12テントウウミウシver.12クロヘリアメフラシコトヒメウミウシシロタエイロウミウシアオウミウシシロウミウシサラサウミウシリュウモンイロウミウシ、コイボウミウシ、キイロイボウミウシシロハナガサウミウシ、オトメウミウシ、ルージュミノウミウシアカエラミノウミウシ、サクラミノウミウシ、アオミノウミウシ科の一種ムラクモキヌヅツミソリキヌヅツミヒラムシの仲間ver.12など

  ウミカラマツエビ

コメント:前日のヨタが取れ、本日もグッドコンディションに恵まれました 1ダイブ目はディープスペシャリティのダイブ4を実施しました 牛着岩の裏からエントリーしモロコ根方面へ 潮色が良く気持ちよく中層を流せました 後半は岩肌を丹念にチェックして接写大会でした ムチカラマツには常連のムチカラマツエビやガラスハゼの他、ビシャモンエビやウミカラマツエビまで登場 この手のエビは擬態の名手でパッと見は地味ですがよくよく見るととっても可愛らしいですヨ 2ダイブ目はオオ根で水中ナビスペシャルティーのダイブ3を実施しました 真っ白な砂地がとても気持ちよく講習の多角形コンパスナビもバッチリでした ちょっとした岩を丹念に探すと季節柄、ゴクラクミドリガイの仲間やクロヘリアメフラシがウジャウジャ見つかります 3ダイブ目は急きょデジタルフォトのトレーニングダイブを開催しました フォトジャニックなウミウシの仲間を被写体にフォトのちょっとしたコツを習得して頂きました 今週は穏やかな陽気が続きそうです

2月20日(土)

雲見 牛着岩/オオ根

天候:晴れ 気温:10℃ 水温:15.2〜15.0℃ 透明度:18〜15m

観られた生物:ホシエイ、ウツボ、 キビナゴ、イソカサゴ、キンギョハナダイ、クロホシイシモチ、マダイ、イシダイ、メジナ、イスズミ、ブダイ、スズメダイ、キンメモドキ、ヒメギンポ、ニザダイ、イチモンジハゼ、アオサハギ、ハリセンボン、コウイカの仲間、オルトマンワラエビ、ナマコマルガザミコンシボリガイスイートジェリーミドリガイテントウウミウシコトヒメウミウシシロイバラウミウシ(写真)シロタエイロウミウシ、アオウミウシ、コイボウミウシ、オトメウミウシサクラミノウミウシなど

  シロイバラウミウシ

コメント:春を思わせる暖かな一日でした 多少、ヨタが入っていたものの牛着岩の沖からのエントリーもOKでした 本日はディープスペシャ ルティのダイブ2とダイブ3、そして水中ナビゲーションのダイブ2を実施しました ディープの1ダイブ目はグンカンEN.のグンカンEX. 久し振りにホシエイの姿が見られました ディープの2ダイブ目はグンカンEN.湾内ブイEX. 講習中でしたがたくさんの魚やウミウシの仲間が見られました この時期、カヤ類やヒドロ虫ではサクラミノウミウシをよく見かけます 季節モノなので見られる時期にしっかり観察&撮影しちゃいましょう! 3ダイブ目はナビゲーションのトレーニングでオオ根の砂地へ ナビファインダーを駆使して多角形ナビを楽しみました 浅場では結構コアなウミウシの仲間も見られましたよ 明日も引き続きディープとナビのトレーニングをします

2月19日(金)

雲見 牛着岩

天候:晴れ 気温:10℃ 水温:15.7〜15.5℃ 透明度:20〜18m

観られた生物:ウツボ、ハナタツ、コクチフサカサゴ、キビナゴ、クエ、キンギョハナダイ、マダイ、イシダイ、メジナ、ホシササノハベラ、ブダイ、スズメダイ、ツマグロハタンポ、ニザダイ、ヒメギンポ、ヘビギンポ、ニジギンポトウシマコケギンポコケギンポの仲間ガラスハゼ、イチモンジハゼ、アオサハギ、カワハギ、シマウミスズメ、ハコフグ、キタマクラ、コウイカの仲間ムチカラマツエビアカホシカクレエビイソギンチャクモエビ、オトヒメエビ、オルトマンワラエビ、ナマコマルガザミ、ショウジンガニ、コンシボリガイ(写真)テントウウミウシコトヒメウミウシver.12)、イガグリウミウシシロタエイロウミウシver.12)、オセロウミウシコモンウミウシアオウミウシシロウミウシサラサウミウシウスイロウミウシコイボウミウシver.12)、キイロイボウミウシver.12)、ミレニアムマツカサウミウシシロハナガサウミウシオトメウミウシサクラミノウミウシver.12)、ムラクモコダマウサギホシキヌタ、 ボウシュウボラ、ヒラムシの仲間ver.12)など

  コンシボリガイ

コメント:2月に前半は冬型の気圧配置で連日の大西CLOSEでしたが、このところ穏やかな海況が続いています 1ダイブ目エントリーしてまず海の青さと温かさに驚かされました たしかにナライ(北東の風)が続いているのも水温UPの要因ですが、この潮の青さは間違いなく黒潮のエダ(分流・支流)が入ってきていますっ! ここ最近ではマンボウの目撃情報やツバメウオの登場などいいNEWSも続き今週末は期待できそうですね〜 さて、本日の海はというとなんと×2 念願のコンシボリガイをGETしました 昨年末から先月にかけてちょこちょこ目撃情報が上がっていたのですが、その後すぐにエントリーしても捕り逃がしていました 長いことウミウシ・ダイブを重ねていますが意外や意外、初めて見たんです いや〜、興奮しました 確かに脚の速いウミウシでした 目撃情報の後、すぐにエントリーしても見られないわけです あれよあれよという間に岩の窪みの砂だまり潜ってしまいました 明日また同じエリアを捜索してみます ここ最近、一番見たいウミウシでしたので本当に嬉しかったですね〜 次は是非、ハナデンシャが見てみたいものです 雲見のロケーション、環境では難しいかと思いますがまず念じることが第一歩ですよね そんな感動を一緒に探しませんか?

2月11日(日)

雲見 牛着岩

天候:雨 気温:9℃ 水温:13.8〜13.7℃ 透明度:12m

観られた生物:ウツボ、イソカサゴ、ボラ、キンギョハナダイ、クロホシイシモチ、イシダイ、メジナ、シラコダイ、タカノハダイ、ウイゴンベ、ブダイ、スズメダイ、ニザダイ、ヒメギンポ、ヘビギンポ、ニジギンポver.12)、コケギンポの仲間、トウシマコケギンポ、イチモンジハゼ、アオサハギ、カワハギ、シマウミスズメ、ミナミハコフグハリセンボン、キタマクラ、アオリイカ、コウイカの仲間ムチカラマツエビアカホシカクレエビイソギンチャクモエビ、オルトマンワラエビ、ノコギリガニ、ショウジンガニ、アズミウシミウシセトミドリガイスイートジェリーミドリガイテントウウミウシクロヘリアメフラシヒロウミウシコトヒメウミウシver.12)、ミツイラメリウミウシアカボシウミウシ(写真)キイボキヌハダウミウシシロタエイロウミウシアオウミウシ、シロウミウシ、サラサウミウシ、ウスイロウミウシ、シラユキウミウシリュウモンイロウミウシダイダイウミウシキイロイボウミウシシロハナガサウミウシオトメウミウシハクセンミノウミウシヒブサミノウミウシアカエラミノウミウシサクラミノウミウシアオミノウミウシ科の一種ミチヨミノウミウシミノウミウシの仲間、ヒラムシの仲間など

  アカボシウミウシ

コメント:一昨日、昨日と春のような暖かく過ごしやすい陽気でしたが、今日からまた冬が戻ってきました 海の方はといいますと前日のヨタもとれて穏やかなコンディションでした 雨が降っていたので日差しがない分少し暗い感じでしたが、潮色はまずまずです なにより西風が吹いていないので水温が少し戻りました 本日もたくさんのウミウシの仲間が見られました ダイビングサービスのログでチェックしていたアカボシウミウシが見られたのはラッキーでした!(ボクにとってお初です) その他、キイボキヌハダウミウシの捕食(摂食)シーンにも遭遇 キイボキヌハダウミウシ自体がアオウミウシより小さい個体でしたが尻尾?の部分に食いついていましたっ! その他、季節柄ミドリガイの仲間やクロヘリアメフラシ、そしてミノウミウシなどがよく目に付きました じっくり接写したい方、是非あそびにいらして下さいね〜

2月7日(日)

雲見 牛着岩

天候:晴れ 気温:10℃ 水温:12.8℃ 透明度:18〜15m

観られた生物:ウツボ、ハナタツホソウミヤッコ、ノコギリヨウジ、フサカサゴ、キンギョハナダイ、キビナゴ、クロホシイシモチ、マダイ、イシダイ、メジナ、オハグロベラ、ブダイ、ニザダイ、ヒメギンポ、ミナミギンポニジギンポコケギンポの仲間ガラスハゼ、イチモンジハゼ、アオサハギ、アミメハギ、カワハギ、ハリセンボン、アオリイカ、コウイカの仲間、ヒョウモンダコアカホシカクレエビイソギンチャクモエビオルトマンワラエビOncinopus sp.(通称:オランウータンクラブ)スイートジェリーミドリガイver.12)、テントウウミウシクロヘリアメフラシヒロウミウシコトヒメウミウシサガミリュウグウウミウシ(写真)ゴマフビロ ードウミウシニシキウミウシシロタエイロウミウシオセロウミウシアオウミウシシロウミウシサラサウミウシ、ウスイロウミウシ、キイロイボウミウシミレニアムマツカサウミウシシロハナガサウミウシver.12)、ヒブサミノウミウシ、 ハクセンミノウミウシ、サクラミノウミウシver.12)、コダマウサギガイ、ベニキヌヅツミなど

  サガミリュウグウウミウシ

コメント:2月に入ってから冬型の気圧配置が続き大西が毎日のように吹き荒れています 今日ようやく風がおさまりました〜 朝のうちは若干のヨタと風波は残っていましたが時間の経過とともに凪いで着ました 1ダイブ目は小牛の洞窟前からエントリー 前日まで大西が吹いたにもかかわらず潮色は抜群っ! 潜降中にとにかく青いっ!と心の中で叫んでしまうくらいです ミナミギンポは非常にシャイです、、、 今日も顔半分しか見せてくれません 白いハナタツもカヤの仲間に絡みついていいアングルで観察できませんでした 2ダイブ目は大牛でウミウシ三昧 ウミウシ・ダイブのいい季節がやってきましたね〜 海の中はもちろん、道路も空いていますので是非、この時期にフォトダイブをガッツリご一緒しませんか?BCのポケットに忍耐(色々な意味で笑)を入れてエントリーしましょう(笑)

 

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