じっくり観られる、ばっちり撮れる
ダイビングログ2013年11

LOGの詳細は↓日付をCLICK

潜水地/ダイビングポイント

11月30日(土)

雲見 牛着岩

天候:晴れ 気温:13℃ 水温:16.7〜16.5℃ 透明度:8〜5m

観られた生物:ウツボ、コケウツボ、トラウツボ、ホタテウミヘビイロカエルアンコウ、ノコギリヨウジ、マツカサウオ、コクチフサカサゴ、オニカサゴ、イソカサゴ、ハオコゼ、キリンミノ、 クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、セダカスズメダイ、ニシキベラ、ツユベラ、コブダイミナミギンポ、アイゴ、ニザダイ、ニジギンポ、トウシマコケギンポ、アカイソハゼ、ハナハゼ、フトスジイレズミハゼ、カワハギ、アオサハギ、シマウミスズメ、ウミスズメ、キタマクラ、ヒョウモンダコイソバナカクレエビアカホシカクレエビ)、クリアクリーナーシュリンプビシャモンエビオルトマンワラエビカイカムリイソコンペイトウガニ、モクズショイ、ナマコマルガザミ)、ベニイシガニ、コンシボリガイ(写真)ミスガイタツナミガイ、コトヒメウミウシイガグリウミウシトルンナ・プルプロペディスマダライロウミウシコモンウミウシアオウミウシサラサウミウシフリエリイボウミウシセスジミノウミウシ、アヤメケボリ、ハナヤカケボリテンロクケボリ)、セロガタケボリ)、シロオビコダマウサギソリキヌヅツミ) など
※11/30のコース取り

コンシボリガイ

コメント:11月中旬以降、冬型の気圧配置が続き、大西で雲見がCLOSEする日が続いています(>_<) 前日も大西が吹き荒れましたが、夜半過ぎに風が収まり久し振りに穏やかな海況に恵まれました(^O^) 本日、フォトダイブ・リクエストで60分×3本勝負でした まず1ダイブ目は小牛洞窟前からエントリー 小牛まわりの湾内ブイでエグジットしました さすがに大西が続いたため、水温は16℃台まで低下 潮色も悪くなりましたが生物層は依然、濃かったです(^O^) 小牛洞窟内のトルンナ・プルプロペディスから始まりマクロ系を中心にご紹介しているとフィーディングしているコブダイが登場 ボクの手から直接、エサを食べてくれるまで慣れてきました ラストは湾内ブイを通過してイロカエルアンコウをご案内してその場でシグナルフロートをうって浮上しました 2ダイブ目はたて穴の根頭からエントリーして大牛洞窟前経由で大牛前カド上がり たて穴の根頭ではなんとコンシボリガイとミスガイのちびっこが見られました! 大牛洞窟前ではいつものマダライロウミウシやここに来てグッと増えてきたウミウシの仲間をご紹介 ラストは大きなイソコンペイトウガニを撮影して大牛前カドへ 軽く西よりの風が吹いていましたが湾内側は穏やかでした お昼休憩を挟んでラスト3ダイブ目はロッカク岩からエントリーしてトレジャーロック経由で湾内ブイへ ホタテウミヘビは3個体とも全て餌付けに成功し今ではすっかり手懐けてしまいました(笑) すると雲見ではめったに見られないコブダイの成魚が忽然と現れました すでに3個体のコブダイを手懐けていますがこの成魚とは初対面です 80cmを超える立派な個体でした こちらの出したシグナルにもちゃんと反応したので近いうちにこの大物を手懐けることができるかもしれません 明日もガイドコースに入れたいと思います12/1-7で本年最後の雲見無制限ダイブ12/14-15で雲見民宿宴会&田子タカアシガニツアーを開催します まだ余裕がありますよ〜!

11月24日(日)

雲見 牛着岩

天候:晴れ 気温:16℃ 水温:17.9〜17.6℃ 透明度:10〜8m

観られた生物:ウツボ、トラウツボ、ホタテウミヘビ、ノコギリヨウジ、マツカサウオ、キンギョハナダイ、クエ、アカハタ、オオモンハタ、チョウチョウウオ、ミゾレチョウチョウウオ、シラコダイ、コロダイ、ハマフエフキ、アカヒメジ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、セダカスズメダイ、ハクセンスズメダイ、ツユベラ、イトヒキベラ、コブダイ、ブダイ、コウワンテグリ、ニジギンポ、アカイソハゼ、イチモンジハゼ、コウイカの仲間、サラサエビ、イソバナカクレエビクリアクリーナーシュリンプ)、アカホシカクレエビ)、ビシャモンエビカイカムリイソコンペイトウガニ、モクズショイ、ノコギリガニ、スイートジェリーミドリガイタツナミガイトルンナ・プルプロペディスマダライロウミウシ(写真)アオウミウシ)、シロウミウシアヤメケボリソリキヌヅツミ)、テンロクケボリセロガタケボリシロオビコダマウサギなど
※11/24のコース取り

マダライロウミウシ

コメント:11月に入り冬型の気圧配置になる日が多くなりました 先週末に続き今週末も冬型が緩み、穏やかな海況になりました 大西(西風強風)が続いたのでさすがに水温がさがりましたね、、、 潮色もこの時期にしては今ひとつでしたが生物は相変わらす多かったですよ〜 まず1ダイブ目は大牛前カドからエントリー 久し振りでしたが早々にフィーディングしているコブダイがやってきました まずはコブダイとホタテウミヘビに食事を与えました ホント、可愛いヤツらです(^O^) イソコンペイトウガニやアカホシカクレエビなどをチェックしてから大牛洞窟前へ マダライロウミウシは11/6に初めて見つけた場所からはだいぶ移動していましたが、なんとはゲット サイズは小さいですが水温の低下とともにウミウシの仲間が増えてきましたよ〜 大牛洞窟前のソリキヌヅツミも3個体、見られました それぞれいい反り具合ですね〜 続いて2ダイブ目は当店オススメの小牛まわりでマクロ系の生物をたくさん見てきました 小牛洞窟のトルンナ・プルプロペディスはあいにく向きが悪かったですがコイツもずいぶん長く見られていますね 洞窟の外で大きなクエに遭遇しましたが画像におさめることはできませんでした(>_<) ウミウサギの仲間はたくさん見られます 小牛まわりでは中くらいのと小ぶりなコブダイにフィーディングをしていて今日もボクを見つけるやいなや仔犬のように駆け寄ってきました(^O^) 大好物の岩ガキやホンドホニヤドカリをご馳走していると珍しく大きなハマフエフキまでやって来ました コウワンテグリやツユベラ、イソバナカクレエビなど比較的、撮影しやすい被写体が多いのもこのコースの特徴でしょうか 12/1-7で本年最後の雲見無制限ダイブ12/14-15で雲見民宿宴会&田子タカアシガニツアーを開催します まだ余裕がありますので皆さまのご参加をお待ちしています!

11月12日(火)

雲見 黒崎/牛着岩

天候:晴れ 気温:12℃ 水温:20.0〜19.8℃ 透明度:10〜8m

観られた生物:ホタテウミヘビダイナンウミヘビイロカエルアンコウハナタツ)、ノコギリヨウジ、オニカサゴ、イソギンチャク、ハオコゼ、キビナゴ、キンギョハナダイ、クエ、オオモンハタ、アカハタ、シテンヤッコ、クロホシイシモチ、ヤミテンジクダイ、 スジオテンジクダイ、イサキ、コロダイ、マダイ、イシダイ、ハマフエフキ、ヨコシマクロダイ、イスズミ、メジナ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、シコクスズメダイ、テンス、コブダイ、キンメモドキ、ニザダイ、コウワンテグリスジタテガミカエルウオガラスハゼ、コクテンベンケイハゼ、カワハギ、シマウミスズメ、キタマクラ、コウイカの仲間、ウミウシカクレエビムチカラマツエビイソバナカクレエビクリアクリーナーシュリンプ(写真)カザリイソギンチャクエビイソギンチャクモエビアカシマシラヒゲエビビシャモンエビカイカムリイソコンペイトウガニ、オルトマンワラエビ、モクズショイ、ナマコマルガザミコトヒメウミウシアオウミウシアヤメケボリ)、ハナヤカケボリテンロクケボリ)、シロオビコダマウサギベニキヌヅツミソリキヌヅツミ)など
※11/12のコース取り

  クリアクリーナーシュリンプ

コメント:高知県大月町安満地のツアーから帰ってきて初の雲見です 素晴らしい海を堪能してきましたがそこはホームゲレンデ とっても落ち着きます(^O^) ツアーで留守にしている間、大雨が降ったり大西が吹いたそうでツアーに行く前と比べるとコンディションは下がってしまいました(>_<) 午後から西風予報でしたので海が荒れる前に黒崎を潜ってきました 黒崎はこのところマクロ天国な状態がず〜っと続いていますね〜 先端洞窟前からエントリーしてこの周辺のみじっくり50分ダイブ 移動が全くないのでじっくりマクロ系フォトダイブを満喫できます! ドラゴンウォールでは今日もハナタツを複数個体GET カラーバリエーションも豊富ですね 続いて2ダイブ目は大牛裏カドからエントリー 大きなイソコンペイトウガニやテンロクケボリ、砂地ではテンスやダイナンウミヘビ、ホタテウミヘビをご紹介しました リクエストでホタテウミヘビとコブダイにフィーディング コブダイはすっかり手からエサを食べてくれるようになりました(^O^) 島前ではイロカエルアンコウやコウワンテグリも見られ雲見ならではのフォトダイブが楽しめましたね〜ヽ(^0^)ノ お昼休みを挟んでラスト3ダイブ目は小牛横からエントリーして小牛前のみ限定のじっくりフォトダイブ ウミウサギの仲間を中心にウミウシカクレエビやイソバナカクレエビなどをご紹介しました たっぷりフォトダイブを堪能した後、水面に出てみると予報通りの西風で水面はかなり荒れていました 冬型の気圧配置に変わり、水温が下がってきましたが生物ネタはかなり充実しています これからウミウシがグーンと増えてきてさらにマクロ系が楽しめると思いますよ(^O^) 本日の見出し写真はクリアクリーナーシュリンプです 岩の窪みや亀裂のいたるところで見られます

11月10日(木)

高知県 大月町 安満地ツアー

天候:雨→曇り 気温:23℃ 水温:23.1℃ 透明度:10〜8m

観られた生物:クマドリカエルアンコウイロカエルアンコウニシキフウライウオヘコアユハナミノカサゴミノカサゴ、キリンミノ、ハナゴンベ(写真)、タテジマキンチャクダイ、クロホシイシモチ、スジオテンジクダイ、メジナ、クロイトハゼ、カスリハゼ)、クサハゼ)、ミナミハコフグ、イシガキフグ、ハリセンボン、フリソデエビ、コガラシエビ、ムチカラマツエビ、アカホシカクレエビ、オドリカクレエビ、ガンガゼエビ、テッポウエビの仲間、ヒメサンゴガニ属の一種、イボヤギミノウミウシウミウサギガイハナヤカケボリ巻貝の仲間、アオヒトデなど

  ハナゴンベ

コメント:昨夜はダイビングが終了したと同時に?飲み始め、安満地の夜を満喫しました ウマい酒とウマい肴で夜が更けるのも忘れて飲み明かしました(笑) そして朝ごはんを済ませていざ出陣です 雨が降り海もちょっと荒れ模様 ダイビングポイントはなるべく風の影響を受けにくいところをチョイスしてもらいました 1ダイブ目は水深-28mのピグミーをとのことでしたが、潮色があまり良くなく移動中に離反した為、残念ながらピグミーはお預けになってしまいました(ToT) ブイ下に戻ってすぐに合流しましたがコースを変更して浅場でじっくり小さな生物を紹介してもらいました コガラシエビっ! 初めて見ましたがカワいいですね〜 次回はリクエストしてゆっくり観察できたらと思いました フリソデエビも見られ1本目からお腹いっぱいです(^O^) 続いて2ダイブ目は砂地の沈船へ タテジマキンチャクダイの幼魚やニシキフウライウオのちびっこが見られました そして黄色くてちっこくてとってもカワいいイロカエルアンコウを見せてもらいました┏(゚Д゚)┓ 午後になると風が強くなりウネリも入ってきました ダイビングサービスの前のハウスリーフで泥ハゼや日本で一番、浅場で見られる?ハナゴンベのペアを見に行きました 前回も見に行ったんですが水深-6mでハナゴンベが見られるのはスゴいですね〜 安満地ツアーの最終ダイブはの〜んびりロングダイブを楽しみました いや〜、重ね重ね伊豆のガイドが嫉妬する海ですね〜(>_<) 来年の6月にまたツアー組みます 今回、ご参加できなかった皆さんも是非×2、エントリーして下さいね〜

11月9日(土)

高知県 大月町 安満地ツアー

天候:晴れ 気温:25℃ 水温:23.4〜22.6℃ 透明度:10〜8m

観られた生物:ハナヒゲウツボ、ピグミーシーホース(写真)ジャパニーズピグミーシーホースハダカハオコゼキリンミノ、ハナミノカサゴ、スジオテンジクダイ、マジマクロイシモチ、 クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、ハシナガウバウオ、ニラミギンポテンクロスジギンポコケギンポの仲間ガラスハゼ)、セボシウミタケハゼ)、アカスジウミタケハゼ、アケボノハゼ、ホタテツノハゼ、アオサハギ、ハナキンチャクフグ、フリソデエビ)、フィコカリス・シムランス、ホヤカクレエビ、 アカホシカクレエビ、アカスジカクレエビシオダマリカクレエビ、ガンガゼエビ、イソギンチャクモエビイソコンペイトウガニキンチャクガニゼブラガニトサカガザミ、アミメサンゴガニ、キモガニニシキウミウシアオウミウシホンクロシタナシウミウシ、コイボウミウシ、セロガタケボリなど

  ピグミーシーホース

コメント:半年振りにやってきました〜 高知県大月町安満地っ! かの有名な柏島のお隣りです 柏島と比べるとネームバリューは全然ありませんが海はもちろん、ダイビングサービスの皆さまの「お・も・て・な・し」も最高の本当に素晴らしいところです 3本潜ってロギングもせずに大酒をかっくらっていましたのでポイント名やご紹介して頂いた生物もウロ覚えですが、最高に楽しかったです 延々と半日以上、車を走らせて行く価値がありますね〜(^O^) さて海の方はといいますと前日まで潮色が良かったそうですが当日は濁った潮が入ってきて透明度10〜8mと普段、潜り慣れた落ち着いた雰囲気!? 伊豆ダイバーは透明度には左右されませんのNO問題 かえってマクロ系に集中できました(笑) 南方系の生物、伊豆でも見られる生物、ここでしか見られない生物がmix upされています 伊豆のガイドとしてはとにかくこれでもか、これでもかと怒涛の波状攻撃で安満地のガイドさんにコーナーに詰められてメッタ打ちにされているカンジでしょうか?(笑)  大本命はピグミーシーホースですが、現地ガイドの面々はピグミーシーホースを紹介するのは簡単過ぎてハードルが低いらしくかなりコアな生物もご紹介してくれました(酔っ払って覚えていなくてスミマセン…) 前回、感じたようにまさに伊豆のガイドが嫉妬する海でした 夢のような60分×3本勝負でした〜♪

11月7日(木)

雲見 牛着岩/黒崎

天候:雨→晴れ 気温:19℃ 水温:20.7〜20.6℃ 透明度:18〜15m

観られた生物:ウツボ、トラウツボ、コケウツボ、イロカエルアンコウベニカエルアンコウハナタツ)、マツカサウオ、キビナゴ、オニカサゴ、キンギョハナダイ、クエ、アカハタ、オオモンハタ、ヤミテンジクダイフウライチョウチョウウオソメワケヤッコ、アカヒメジ、コロダイ、マダイ、イシダイ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、スズメダイ、ソラスズメダイ、ツユベラ)、コブダイ、アオブダイ、コウワンテグリコケギンポの仲間ガラスハゼ、クツワハゼ、ノコギリハギ(写真)アオサハギ、シマウミスズメ、キタマクラ、コウイカの仲間、サラサエビ、ヨコシマエビ、ムチカラマツエビイソバナカクレエビアカホシカクレエビアカスジカクレエビクリアクリーナーシュリンプ)、オシャレカクレエビ、カザリイソギンチャクエビ、イソギンチャクモエビ)、アカシマシラヒゲエビビシャモンエビ)、イセエビ、オルトマンワラエビ、カイカムリイソコンペイトウガニ、ナカザワイソバナガニ、ナマコマルガザミ)、キモガニヒメサンゴガニ属の一種マダライロウミウシ、アオウミウシ、アヤメケボリ)、トラフケボリテンロクケボリセロガタケボリシロオビコダマウサギソリキヌヅツミベニキヌヅツミなど
※11/7のコース取り

  ノコギリハギ

コメント:11月の雲見無制限ダイブ最終日です 本日もがっつり4ダイブしました 朝から雨降りのあいにくのお天気でしたが潮色は抜群で今日もたくさんの生物が見られましたね〜 まず1ダイブ目は大牛前カドから大牛洞窟前へ 南方系のフウライチョウチョウウオの幼魚や大きなイソコンペイトウガニ、先だって見つけたマダライロウミウシなどが見られました 2ダイブ目は小牛横から小牛まわりで湾内ブイへ ウミウサギの仲間やツユベラ、コウワンテグリなどの南方系のの魚たち、イロカエルアンコウなどをご紹介しました 潮色がいいので中層も気になってしまいますね♪ 3ダイブ目はお気に入りの黒先を潜りました ドラゴンウォールではその名の通り高確率でハナタツが複数個体見られています 白やオレンジ、赤い個体がいますのでお好みのコをチョイスして下さいね〜(^O^) 浅根のアーチではグッチャリと詰まったキンメモドキの群れをかき分けながら前へ進みました もう10分長く潜れれば浅根でじっくりマクロ系のフォトダイブをさらに盛り込めます ラスト4ダイブ目はグンカンのみじ〜っくりフォトダイブ ハナウミシダのコマチコシオリエビや岩穴のあちこちで見られるクリアクリーナーシュリンプ、トラフケボリとコラボしているイソバナカクレエビ、ヤミテンジクダイなど見どころ満載です 午後からはお天気も回復し11月の雲見無制限ダイブのフィナーレを飾るのにふさわしいダイブになりました 一週間、海況に恵まれ無制限ダイブDAYSをコンプリートできたのは稀です ご参加下さいました皆様、本当にありがとうございました 明日から高知県大月町安満地にダイビングツアーで出発します 伊豆のガイドが嫉妬する海です 今からテンション上がりますね〜ヽ(^0^)ノ

11月6日(水)

雲見 牛着岩/黒崎

天候:雨→晴れ 気温:19℃ 水温:21.8〜21.1℃ 透明度:20〜18m

観られた生物:ウツボ、トラウツボ、ホタテウミヘビ、イロカエルアンコウハナタツ)、ノコギリヨウジ、キビナゴ、キンギョハナダイ、アカハタ、オオモンハタ、アカヒメジ、マアジ、ヨコシマクロダイ、コロダイ、マダイ、イシダイ、メジナ、イスズミ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、ナガサキスズメダイ、ソラスズメダイ、ニシキベラ、ツユベラ、オビテンスモドキ、コブダイ、ブダイ、ツマグロハタンポ、ニザダイ、ニジギンポ、マツバギンポ、トウシマコケギンポ、ガラスハゼカワハギ、ハコフグ、キタマクラ、ムチカラマツエビイソバナカクレエビアカホシカクレエビクリアクリーナーシュリンプ)、イソギンチャクモエビビシャモンエビ)、オトヒメエビ、オルトマンワラエビ、ナマコマルガザミヒメサンゴガニ属の一種キモガニコミドリリュウグウウミウシイガグリウミウシアオクシエラウミウシトルンナ・プルプロペディス(写真)マダライロウミウシアオウミウシシロウミウシキイロイボウミウシ、アヤメケボリ、テンロクケボリ、セロガタケボリツマニケボリベニキヌヅツミソリキヌヅツミなど
※11/6のコース取り

  トルンナ・プルプロペディス

コメント:11月雲見無制限ダイブも今日で6日目です 本日もがっつり4ダイブしました 朝、伊豆急ピックアップでしたのでスタートが遅くなってしまいましたが4ダイブなら余裕でOKです! まず1ダイブ目は島前からエントリーして水路〜クレバス〜H型のアーチ〜小牛の洞窟と地形ダイブを堪能 小牛の洞窟ではいつものトルンナ・プルプロペディスをご紹介 その後、たて穴の根頭でマツバギンポやトウシマコケギンポを撮影して頂きました 潮色抜群で気持ちのいいダイビングでした〜ヽ(^0^)ノ 2ダイブ目は大牛前カドからトレジャーロック経由で湾内ブイへ ホタテウミヘビやコブダイのフィーディングの他、イソバナカクレエビやテンロクケボリ、そしてイロカエルアンコウといったフォトジェニックな生物をご紹介しました 3ダイブ目は大牛洞窟前からエントリーしてロッカク岩へ 大牛洞窟前では久し振りにマダライロウミウシを発見 大きくてキレイな個体です そろそろウミウシが増えてくる前兆でしょうか!? このラインはここ数年、クマドリカエルアンコウが登場しているのでとにかく意識して探しているのですがなかなか見つかりませんね…(>_<) ラスト4ダイブ目は黒崎の先端洞窟から浅根へ 先端洞窟のムチカラマツエビやビシャモンエビのペア、ドラゴンウォールのハナタツもいいのですが、最後の浅根の根頭のエンタクミドリイシをチェックするとヒメサンゴガニ属の一種やキモガニが見られます 手元、足元のタワシウニに十分注意して観察&撮影するのも楽しいものですよ!

11月5日(火)

雲見 牛着岩/黒崎

天候:雨→晴れ 気温:19℃ 水温:21.8〜21.1℃ 透明度:20〜18m

観られた生物:ウツボ、トラウツボ、ホタテウミヘビ、ハナタツ)、キビナゴ、キンギョハナダイ、アカハタ、オオモンハタ、ネンブツダイ、クロホシイシモチ、ヤミテンジクダイソメワケヤッコ、キンチャクダイ、イナダ、イサキ、コロダイ、マダイ、ハマフエフキ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、ソラスズメダイ、セダカスズメダイ、コガネスズメダイ、コガネキュウセン、ツユベラ、 オビテンスモドキ、コブダイスジタテガミカエルウオ(写真)マツバギンポトウシマコケギンポガラスハゼセボシウミタケハゼアカイソハゼサラサエビイソバナカクレエビアカホシカクレエビクリアクリーナーシュリンプカザリイソギンチャクエビイソギンチャクモエビ)、アカシマシラヒゲエビビシャモンエビ)、イセエビオルトマンワラエビコマチコシオリエビトサカガザミ、ヒメサンゴガニ属の一種、コトヒメウミウシイガグリウミウシトルンナ・プルプロペディスアカネコモンウミウシアオウミウシシロウミウシキイロイボウミウシトラフケボリソリキヌヅツミなど
※11/5のコース取り

  スジタテガミカエルウオ

コメント:連休明けの雲見はダイバーが少なく閑散としていました 貸切り状態野中、雲見無制限ダイブで4ダイブしました まずはグンカンからエントリーして大牛前カドへ グンカンでサプライズ狙いをしたのですがそう簡単にサプライズはありませんね… いつも通り手堅くマクロ系をご紹介しました トラフケボリとイソバナカクレエビのコラボ写真が撮れたのが一番の収穫でしょうか 続いて2ダイブ目は小牛洞窟から牛着岩の沖合を経由してたて穴根頭へ 小牛洞窟内ではいつもの和名がないウミウシ、トルンナ・プルプロペディスをご紹介 その後、中層ではキビナゴの群れにアタックするワラサの群れに遭遇 迫力のシーンが繰り広げられていました たて穴の根頭ではスジタテガミカエルウオ、マツバギンポ、トウシマコケギンポのギンポ・トリオをじっくり撮影して頂きました 流れやウネリがない穏やかなコンディションなら、ここだけで1ダイブしても面白いかもしれませんね 3ダイブ目は黒崎の先端洞窟からドラゴンウォール〜龍宮城の手前までじっくりマクロ系フォトダイブ 浅根まで移動すると結構、泳ぐのでじっくりマクロ系を撮影したい方ならこのコース取りがオススメですね ネタが多すぎて60分でも時間が足りないかもしれませんよ!? そして本日ラスト4ダイブ目は大牛洞窟から大牛前カドへ ウミウシ・ダイブをしたのですが例年になく密度が薄めです ただ薄いながらもポツリポツリとウミウシの姿が見られるようになってきました 今後に期待しましょう! 2日から4日間連続で無制限ダイブにご参加下さいましたTさん、どうもおつかれさまでした〜 次回、300ダイブ記念でお待ちしていま〜す

11月4日(月)

雲見 牛着岩

天候:雨→晴れ 気温:21℃ 水温:21.7〜21.5℃ 透明度:20〜18m

観られた生物:ウツボ、トラウツボ、ホタテウミヘビイロカエルアンコウベニカエルアンコウ、ノコギリヨウジ、マツカサウオ、ハオコゼ、キンギョハナダイ、クエ、アカハタ、オオモンハタ、シラコダイ、キンチャクダイ、カゴカキダイ、クロホシイシモチ、シラコダイ、カゴカキダイ、コロダイ、ハマフエフキイシダイ、メジナ、イスズミ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、コガネスズメダイ、スズメダイ、ソラスズメダイ、ツユベラ、コガネキュウセン、キュウセン、カミナリベラ、コブダイ(写真)、オキゴンベ、ミナミゴンベ、カワハギ、アオサハギ、メガネハギ、ツマジロモンガラ、ウミスズメ、シマウミスズメ、キタマクラ、ムチカラマツエビアカホシカクレエビ)、クリアクリーナーシュリンプ、ビシャモンエビ、オトヒメエビ、モクズショイ、ナマコマルガザミ、ビシャモンエビ、トルンナ・プルプロペディス、トラフケボリ、テンロクケボリ)、シロオビコダマウサギなど
※11/4のコース取り

  コブダイ若魚

コメント:連休最終日は雲見無制限ダイブで60分×3本勝負でした! 本数をガンガン潜るのもいいんですが、このスタイルがボク的には最もしっくりくるというか得意なスタイルですね エリア、被写体を限定して移動距離を短くしてひとつの被写体にじっくり時間をかけられます まず1ダイブ目は小牛洞窟からスタートして小牛まわりでブイへ 小牛の洞窟では和名のないウミウシ、トルンナ・プルプロペディスをご紹介 小牛まわりではアカシマシラヒゲエビやビシャモンエビ、マツカサウオの幼魚などをご紹介 じ〜っくりフォトダイブでしたのであっという間の60分で予定していたエグジットポイントの湾内ブイへ辿りつけませんでした(笑) 続いて2ダイブ目は小牛前のみ 、60分じ〜っくりフォトダイブ  移動しないのでゆっくり撮影して頂けます フィーディングしているコブダイがかなりしつこく近づいてきてちょっぴりウザかったですね(笑) ウミウサギの仲間を中心にご紹介しました ラスト3ダイブ目は大牛前カドから-16mアーチ沖の砂地を経由して再び湾内側へ のんびり泳いでブイでエグジットしました ここではホタテウミヘビのフィーディングをご披露した他、ベニカエルアンコウ、イロカエルアンコウといった伊豆ダイバーの人気者をご紹介しました たっぷり時間をかけて潜りたいというリクエストにお応えしました〜(^O^) 明日も無制限ダイブでがっつり潜りますよ〜ヽ(^0^)ノ

11月3日(日)

雲見 牛着岩/黒崎/三競

天候:晴れ 気温:21℃ 水温:22.0〜21.4℃ 透明度:15〜10m

観られた生物:ウツボ、トラウツボ、ホタテウミヘビ、イロカエルアンコウベニカエルアンコウハナタツ)、イシヨウジ、ホソウミヤッコ、ノコギリヨウジ、イタチウオ、マツカサウオ、キビナゴ、オニカサゴ、キリンミノ、ハオコゼ、キンギョハナダイ、アカハタ、オオモンハタ、ネンブツダイ、クロホシイシモチ、カンパチ、ソメワケヤッコ(写真)、アカヒメジ、イサキ、コロダイ、マダイ、テングダイ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、ニシキベラ、コブダイキンメモドキ、ツマグロハタンポ、ツノダシ、ニジギンポ、トウシマコケギンポ、コケギンポの仲間、ガラスハゼ、シマウミスズメ、ハコフグ、キタマクラ、アオリイカ、ムチカラマツエビ、アカホシカクレエビ、オシャレカクレエビ、イソギンチャクモエビ、アカシマシラヒゲエビ、ビシャモンエビ)、イセエビ、ノコギリガニ、モクズショイナマコマルガザミ、トゲアシガニ、モンハナシャココイボウミウシアヤメケボリ)、テンロクケボリ)、セロガタケボリベニキヌヅツミ、ソリキヌヅツミなど
※11/3のコース取り

  ソメワケヤッコ

コメント:三連休の中日の波止場はダイバーで賑わっていました 本日も雲見無制限ダイブでがっつり5ダイブしました  まず1〜2ダイブは小牛前のみじっくりのんびり ウミウサギの仲間をリクエストして頂きましたのでアヤメケボリやテンロクケボリ、セロガタケボリ、シロオビコダマウサギなどのキレイ系をご紹介しました その他、南方系のキリンミノの幼魚やモンハナシャコが見られたそうです ボクは見ていないのですが(^_^;) 3ダイブ目は黒崎の先端洞窟から浅根のアーチへ ムチカラマツをチェックするといつものガラスハゼ、ムチカラマツエビ、ビシャモンエビがお出迎え 同九十浜tる内ではイタチウオやクロホシイシモチ、キンメモドキが見られました  ドラゴンウォールではその名の通りハナタツが2個体 その他、アカシマシラヒゲエビやソリキヌヅツミ、ベニキヌヅツミなどがいました そして久し振りにソメワケヤッコが登場 雲見ではまだこれで3回目の出会いです とってもシャイで岩穴に隠れるとなかなか出てきてくれません 浅根方面へ移動してオシャレカクレエビやカザリイソギンチャクエビ、浅根アーチではキンメモドキの群れをかき分けて進みました 4ダイブ目は大牛前カドから-16mアーチそしてまた元の大牛前カドに戻ってエグジットしました ホタテウミヘビのフィーディングを楽しみました ラスト5ダイブ目は三競で地形ダイブを楽しみました いかにも雲見らしい水中景観を堪能 マクロ、魚影、地形と5ダイブお腹いっぱい雲見を満喫しました〜♪

11月2日(土)

雲見 牛着岩/黒崎

天候:曇り 気温:21℃ 水温:21.5〜21.6℃ 透明度:12〜10m

観られた生物:ウツボ、トラウツボ、ホタテウミヘビイロカエルアンコウ(写真)ハナタツ、キンギョハナダイ、アカハタ、オオモンハタ、ソメワケヤッコ、キンチャクダイ、アカヒメジ、クロホシイシモチ、ネンブツダイ、カンパチ、イサキ、コロダイ、クロホシフエダイ、テングダイ、イシダイ、テングダイ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、ソラスズメダイ、ニシキベラ、ホンソメワケベラ、キュウセン、コブダイ、ブダイ、キンメモドキ、ツマグロハタンポ、ニジギンポトウシマコケギンポガラスハゼ、カワハギ、アオサハギムチカラマツエビアカホシカクレエビオシャレカクレエビ、イソギンチャクモエビ、アカシマシラヒゲエビビシャモンエビイセエビナマコマルガザミ)、アオウミウシ、ソリキヌヅツミ)、ベニキヌヅツミなど
※11/2のコース取り

  イロカエルアンコウ

コメント:11月の雲見無制限ダイブで本日がっつり5ダイブしました まずはマクロ系のリクエストで小牛前のみじっくりのんびり 最近、フィーディングを始めたコブダイが2個体、ず〜っとダイバーのまわりを泳いでいました 続いて2ダイブ目は-24mアーチからエントリーして地形ダイブをご案内しました -24mアーチではいつものテングダイがお出迎え たて穴〜クレバス〜三角穴と進み、大牛の前では見出し写真のオレンジ色のイロカエルアンコウをご紹介しました 3ダイブ目は大牛前カドから-16mアーチ経由でグンカンへ 砂地ではいつものホタテウミヘビ イソギンチャクではアカホシカクレエビ そしてグンカンの岩の亀裂ではイセエビなどをご紹介しました 潮はまったりタルんでいたので魚の活性は今ひとつでしたが根頭のイソギンチャク畑のクマノミやミツボシクロスズメダイには癒されますね 4ダイブ目は黒崎へ 先端洞窟から浅根のアーチへ移動するコース取りです 先端洞窟ではムチカラマツを宿主にしているガラスハゼやムチカラマツエビ、ビシャモンエビをご紹介しました その他、 ソリキヌヅツミやベニキヌヅツミなどのウミウサギの仲間も見られました ドラゴンウォールではアカシマシラヒゲエビのクリーニングシーンを観察しました そして浅根のアーチにはキンメモドキの群れを堪能 マクロに魚影にとお腹いっぱい満喫しました ラスト5ダイブ目は 大牛洞窟前から大牛前カドへ エグジット間際の中層ではキビナゴの群れにカンパチ数個体がアタックをかけていました 明日も引き続き雲見無制限ダイブでがっつり潜りますよ〜!

11月1日(金)

雲見 牛着岩

天候:晴れ 気温:21℃ 水温:21.7〜21.6℃ 透明度:10m

観られた生物:ウツボ、トラウツボ、コケウツボ、ホタテウミヘビ、ハナタツ、ノコギリヨウジ、イタチウオ、マツカサウオ、アオヤガラ、キンギョハナダイ、アカハタ、オオモンハタ、ネンブツダイ、クロホシイシモチ、オオスジイシモチ、サクラテンジクダイ、ヤミテンジクダイ、マアジ、アカヒメジ、コロダイ、コショウダイ、クロホシフエダイ、ヨコシマクロダイ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、コガネスズメダイ、ソラスズメダイ、コガネキュウセン、ツユベラ)、オビテンスモドキ、コブダイ)、キンメモドキ、ツマグロハタンポ、ニジギンポ、コケギンポの仲間ガラスハゼアカハチハゼ、コクテンベンケイハゼ、メガネハギ、アオサハギ、カワハギ、ウミウシカクレエビ(写真)ウミカラマツエビムチカラマツエビイソバナカクレエビクリアクリーナーシュリンプアカホシカクレエビアカスジカクレエビオシャレカクレエビカザリイソギンチャクエビアカシマシラヒゲエビビシャモンエビ、オトヒメエビ、イセエビ、モクズショイ、ノコギリガニ、ナマコマルガザミ)、トサカガザミヒメサンゴガニ属の一種キモガニ、マルタマオウギガニ、トルンナ・プルプロペディス、コイボウミウシ、ミチヨミノウミウシ、アヤメケボリハナヤカケボリテンロクケボリセロガタケボリシロオビコダマウサギソリキヌヅツミなど
※11/1のコース取り

  ウミウシカクレエビ

コメント:早いもので今日から11月です 11月の雲見無制限ダイブがスタート! お天気、凪に恵まれがっつり4ダイブしてきました まず1ダイブ目は大牛前カドからエントリー すると早速、前からフィーディングしているコブダイが登場 エサをおねだりしてボク等のまわりから離れません まるでペットのようになついていてとてもカワいいです そのままグンカン方面へ向かいエビカニ系をご紹介してグンカンの根頭でエグジット グッドダイブでした(^O^) 続いては小牛の洞窟からスタートして小牛まわりでブイへ 洞窟内ではトルンナ・プルプロペディスやクリアクリーナーシュリンプをご紹介しました 小牛まわりでは季節モノのヨコシマクロダイの幼魚やとっても小さなウミカラマツエビが見られました 3ダイブ目は久し振りに黒崎先を潜りました 先月の台風CLOSE明け初めての黒崎でしたので生物情報に一抹の不安がありましたが、ネタ的にはほぼ同じクオリティーかむしろ、アップグレードされたカンジになっていました 今週末の連休も頼れるマクロ系ポイントとして多用すること間違いなしです エビカニはビシャモンエビやムチカラマツエビ、オシャレカクレエビ、ナマコマルガザミなど ドラゴンウォールでは真っ赤なキレイなハナタツが2個体見られました 浅根のアーチには再びキンメモドキの群れが見られるようになっていました じっくり潜りたいポイントですね お昼休みをはさんでラスト4ダイブ目は小牛前をじっくりご案内しました 今シーズンは大当たり年ながら1ダイブ目から外していたウミウシカクレエビもようやくGET 擬態の名手、ハナヤカケボリや漁礁の住民、コショウダイなどをご紹介しました ラストは最近、フィーディングを始めたやや大きめ(コブが出てきてオスになりかけ)のコブダイに餌やりをしました 最終的にはコブをなでなでできるくらい手なずけたいものです 明日も雲見無制限ダイブでガッツリ潜ってきます!

 

▲ページのトップへ戻る

COPYRIGHT (C) 2002-2014  DIVE STORE EXILES ALL RIGHTS RESERVED