水慣れのチェックとして
@200mの水泳
A10分間の立ち泳ぎ
を行います
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エグザイルはPADIのダイブリゾートに認定されています ホームに戻る 雲見、浮島、田子、岩地のガイドはおまかせ下さい!
これからダイビングを始められる方の為のコースです 水中世界を安全に楽しむ為に必要な知識やスキルを無理なく楽しみながら習得していきます きれいな魚達とたわむれたり、無重力を体験したりと日常を忘れさせる別世界「海の扉」をあなたも開けてみませんか?EXILESのベテラン・インストラクター陣がフルサポートさせて頂きます

¥64,800-(税込)


含まれる物

講習費、海洋実費、申請料、器材レンタル代、PADIフルシステム教材(OWDマニュアル、DVD、システムケース、RDPテーブルブックレット付、ポケットログ、トレーニングレコード、ログブックカバー)、クラブハウス宿泊2日間

含まれない物

昼食、食事代、※宿泊代(クラブハウスが満室の場合もしくは他の宿泊施設をご希望の場合)、ドライスーツ で受講される場合レンタル料が¥4,320-税込/1日必要です

用意して頂くもの

水着(シーズンによります  ドライスーツ着用の場合は別途お問合せ下さい)、着替え、タオル、洗面用具等、筆記用具、証明写真(3×4cm 帽子、サングラス不可 顔の大きさが1円玉大)×2枚

 コーススケジュール(講習生により進行状況が異なりますのでスケジュールの変更、修正することがあります)

PADIのホームページより eラーニングをご利用の場合、2日間で修了します!
しかも料金は¥54,000-です

↑クリックしてeラーニングに移動します

  午前中 午後
1日目 知識開発(モジュールの1〜3) 水慣れのチェック、プールダイブ、オープンウォーター1 知識開発モジュール4〜5)
2日目 ファイナルエグザム(テスト)、答え合わせ、プールダイブ オープンウォーターダイブ2、3 ファイナルエグザムが心配な方用の模試です→問題
3日目 オープンウォーターダイブ4 申請手続き後、解散  

参加資格・・・10歳以上(尚、未成年の方の場合、保護者の同意が必要です)

コースの内容

限定水域ダイブまとめ

 

スキル

 

スキル

1 器材のセットアップ、装着と調節 25 脚つりの除去-自分とバディ
2 水面でBCDへの吸気/排気 26 視標を使った潜降
3 レギュレーター・クリア-息を吐く方法とパージボタンを使う方法 27 ホバリング-30秒
4 レギュレーター・リカバリー-アームスイープ法とリーチ法 28 水平に泳ぐ-トリムの調整
5 少し水の入ったマスク・クリア 29 バックアップ空気源の使用
6 バックアップ空気源の使用 30 バックアップ空気源を使って泳ぐ/浮上する
7 潜降と圧平衡 31 コントロールされた緊急スイミング・アセント
8 ハンド・シグナル 32 バディとウェイト量とトリムの調整
9 水中を泳ぐ 33 疲労ダイバー曳行-25mメートル
10 ゲージの使い方と残圧のチェック 34 スクーバ.キットの脱着-水面
11 浮上 35 潜降-着底しない
12 水面でBCDに吸気 36 傷つきやすい水底の上を泳ぐ
13 プレダイブ・セーフティーチェック(BERAF) 37 オーラル・インフレーションでホバリング-1分
14 ディープ・ウォーター・エントリー 38 フリーフロー・レギュレーターからの呼吸
15 適切なウェイト涼とウェイトのチェック 39 マスクなしで泳ぐ
16 スノーケル/レギュレーター交換 40 水底に着かないで浮上
17 水面を泳ぐ-正しい水面習慣 41 スクーバ.キットの脱着-水中
18 ファイブポイント潜降 42 ウェイトの脱着-水中
19 中性浮力-パワーインフレーター 43 エグジット
20 全部に水の入ったマスクのクリア 44 スキン・ダイビング・スキル
21 マスクの脱着とクリア 45 インフレーター・ホースの取り外し
22 マスクなし呼吸 46 緩んだシリンダー・バンドの締め直し
23 エアが少なくなってきたときの対応 47 ウェイトの脱着-水面
24 エア・マネージメント-20berの誤差の範囲 48 エマージェンシー・ウェイト・ドロップ

オープン・ウォーター・ トレーニングまとめ

オープン・ウォーター・ダイブ1

■ブリーフィングとディブリーフィング
■ダイビング前の環境への順応
■器材の組み立てと装着
■プレダイブ・セーフティーチェック
■エントリー-浮力の確保
■ウェイト量のチェックと調整
■スノーケル/レギュレーター交換
■コントロールされた潜降
■トリムを調整する
■少し水の入ったマスクのクリア
■レギュレーターのリカバリーとクリア
■ダイビング・ポイントの探検
■残圧のモニタリング
■浮上
■エマージェンシー・ウェイト・ドロップ
■エグジット
■器材の取り外しと手入れ
■ディブリーフィングとログ付け

オープン・ウォーター・ダイブ2

■ダイブ・プランニングとブリーフィング
■器材の組み立てと装着
■プレダイブ・セーフティーチェック
■エントリーと正しい水面習慣
■ウェイト量とトリムの調整
■水面でBCDに吸気-オーラル
■脚つりの除去
■疲労ダイバー曳行
■コントロール潜降
■中性浮力
■全部に水の入ったマスクのクリア
■バックアップ空気源の使用(与え手/もらい手)と浮上
■ダイビング・ポイントの探検-水底との接触を避け、バディから離れない
■20bar以内のエア・マネージメントと残圧のハンド・シグナル
■ファイブ・ポイント浮上-可能なら安全停止を行う
■シグナルフロートの使い方
■エグジット
■器材の取り外しと手入れ
■ディブリーフィングとログ付け

オープン・ウォーター・ダイブ3

■ダイブ・プランニングとブリーフィング
■器材の組み立てと装着
■プレダイブ・セーフティーチェック
■エントリーと正しい水面習慣
■ウェイト量とトリムの調整
■水面でウェイト・システムと伊スクーバ・キットの脱着
■コンパスを使って水面移動
■視標を使った潜降
■ホバリング-オーラル・インフレーション
■マスク脱着
■水中コンパス・ナビゲーション
■コントロールされた緊急スイミング・アセント
■ダイビング・ポイントの探検-水底との接触を避け、バディから離れない
■20bar以内のエア・マネージメントと残圧のハンド・シグナル
■ファイブ・ポイント浮上-可能なら安全停止を行う
■エグジット
■器材の取り外しと手入れ
■ディブリーフィングとログ付け

オープン・ウォーター・ダイブ4

■ダイブ・プランニング・スレートを使ってダイビングを計画する
■器材の組み立てと装着
■プレダイブ・セーフティーチェック
■エントリーと正しい水面習慣
■ウェイト量とトリムの調整
■視標を使わない自由潜降
■ダイビング・ポイントの探検-水底との接触を避け、バディから離れない
■20bar以内のエア・マネージメントとターン・プレッシャー/浮上ポイントでのハンド・シグナル
■ファイブ・ポイント浮上-可能なら安全停止を行う
■エグジット
■器材の取り外しと手入れ
■ディブリーフィングとログ付け

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